梅雨明けはいつだろう

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ここ一年での唯一の園芸作業。。
葉挿し

相変わらず、図書館やブックオフばかりの日々。
なんとなく義務的ではあるけど。

退屈、だけど、ほかに何かする気力もなし。
そもそも生き続ける意味はもう・・・ないよな、生き物としては。
なにも役に立っちゃいないぜ。


そんな感じ。
俺の梅雨明けはいつか訪れるのだろうか。。

ドラゴン

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さっき玄関を出たら、すぐ脇の壁に気根で張り付いていたドラゴンフルーツが剥がれて倒れてきてました。
玄関の上まで伸びていたのですが...とりあえず通れるようにとどけてたら途中で折れ曲がりました。
大丈夫かどうかはそのうち確認しようと思います。
そもそも大丈夫じゃなくなって剥がれてきたのかもしれません。枯れ始めてる、とか。。
ここのところの強風で、もしくは、誰かが引っ張って、、、ってことなら良いのですが。

ドラゴンフルーツ、なんて書いちゃいましたが、花の気配すら皆無なので、今のところ単なるヒモサボテンです。
冬も戸外で放置なのがよろしくないのでしょうか。
いろいろと考えるべきことは多いですね。

あれこれ枯死させて少数精鋭となってるので、片付け・整理・管理方法の確認などなどやるべきことを見つめ直すチャンスではあるんですけどね〜
そんなことしたら放置庭の名がすたるか。


さてさて、せっかく話題が多肉系になったので(そうしたんですが)昨年の多肉花たちを。
ひょっとしたら一昨年のもあるかも。。

マンネングサ セダム

照波上左:マンネングサ

上右:セダム

右 :「照波」

下左:ムラサキベンケイソウ

下右:ミセバヤ

「照波」以外はみんなセダムですね。
なにマンネングサだか、セダムなになにだか、よく分からなくなってます。
コレクター・モードに入ってると気になってしょうがないのに、醒めてるとなんだかどーでもいい(笑)

ムラサキベンケイソウ ミセバヤ


ハオルチア 雪女王
左:ハオルチア
右:アロエ「雪女王」

名札なしで入手したハオなので、品種名は自信なし。
「青雲の舞」あたりだと思います。
丈夫ですね、ハオルチアは。この他の品種も皆元気に生き残っています。
アロエは寒さでダメだな。
ってか、雪被るような場所に置いとくのが悪いんですが。
なんとか生きてる「雪女王」...雪女王のくせに、なんとかかよ。
この冬も頑張ってくれ。


星美人 白牡丹
左:パキフィツム「星美人」
右:グラプトペタルム「白牡丹」

花が可愛かったので、この2つをトリに。
「白牡丹」はもう数年育てて(放置して)ますが、開花は初でした。
なにがきっかけで咲く気になるのか教えて欲しいものです。


多肉たちも整理しなきゃなぁ。。

あ、そういえば辰年なんですね、今年って。
年賀状書かないから気にしてなかったよ。

買物(3/13)

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じつは本日、以前の土曜出勤の代休でした。
昨日だったら子供たちと一緒に遊びに行けたのに。
春休み突入から我が実家へ行ったままだった小学生二人、一週間ぶりに顔を見たと思ったら今日はまた妻の実家へみんなで行ってしまって独りです。
気楽でのんびり休めるけれど、夕食時から寝るまではちと寂しいですね、普段騒がしいだけに。

ここ最近は中古本ばっかり(しかもほぼ¥105コーナーオンリーで)大人買いしていますが、3月13日に割引券使用のため出かけた園芸店での入手品を紹介します。

3/13買物

ご覧の通り、また多肉です〜
なんとなくねぇ...あ、白じゃないペチュニアを連れ帰ろうかと思っててすっかり忘れてた。
花苗はどこに植えようか、とかも考えなきゃいけないし、どうも買いづらくって。。
その点、多肉は基本そのままでいいし、、、もちろん好きだから選ぶんですが。


星美人 七宝樹

帝玉上左:「星美人」
上右:「七宝樹」
右 :「帝玉」

「○○美人」って何種もあるけどシリーズ商品なの? でも、違いがよく分からないんだよなぁ。。
花芽が出てるけど、このまま開花までいくでしょうか。現時点ではまだなんです。

「七宝樹」は前から狙ってました、一度は買ってみよう、と。キク科なんですよね、これ。
記憶によるとたしか、花の香りがよろしくない...っつーかクサ〜いらしいです。

そして「帝玉」、二度目の挑戦です。
その割には相変わらずなんの作戦も練っていませんが、、、GW過ぎたらもう室内かな。
でも風通しは確保したいしなぁ。。



以上。
なんとなく多肉シーズンの冬も終わったんで、また来年かな。
いや、生長具合の記事はまたUPしますけど。

新入りたち

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ほんとによく降る。
なにするわけでもないけれど、雨の一日では休みでも気分が晴れなくていけません。
土・日じゃなくてもどうってことないんで、晴れた日を休みにしてもらいたいものです。
かといって、雨の出勤も困りますが。。

以前のように連続で投稿するほどの気力もなく、読書も長時間はもたず、昔のように歌詞カードとにらめっこでレコードいやCDを聴く集中力もなく、、、人生下り坂だなぁ。。
もう1ピークあるといいんだけど。う〜ん、自分で作らなきゃ、って話か。
しかし何事もお金要るしねぇ。。


ぶつくさ言ってるうちに写真がたまってしまいそうなのでー
我が家でお初、の花たちを。
...と言ってもついこの間連れ帰ってきた多肉たちがほとんどですけど。
あ〜そういえば、その時の割引券使いに行って来なくては。なので、今度かその次の土・日は晴れでお願いします。


呂千絵 玉椿

唐扇上左:クラッスラ「呂千絵」
上右:クラッスラ「玉椿」
左 :アロイノプシス「唐扇」

「唐扇」は買った時から開花してましたから二度目の開花画像ですが、いちおう。パステルカラーの太陽っぽくて気に入っています。
クラッスラ2品種は、つぼみ状態でのお持ち帰りだったので、とりあえず「俺が咲かせたんだ!」って顔してUPしてみます(笑)
「呂千絵」のほうは、どこかで花の画像を見たことがあったので豪華なのは知ってて欲しかったものですが、「玉椿」は植物体の姿が面グロいのが魅かれる理由。だったのですが、なんだか可愛らしい花が咲きましたよ〜
全部開いたらけっこう見栄えするかも。
しかし、どこがどうなって花芽〜つぼみが顔を出してるんだかよく分からないねぇ。最初を見てないし。




もう1つ、初モノ。
この時期、あまりにみんなが「咲いたよ咲いたよ」言うもんだから、昨年ふと植えてみたクリスマスローズ。
植えただけで放置でしたが、1つだけ開いてます。

クリロー
これ以上開かないのかなぁ、今年は。
もう何日かこんな状態です。
天気悪くっても関係ないんですよね?

まぁ、もう1株のほうは花の気配すらないままでしたから、植えた翌年いきなりの開花自体が欲張りすぎなんだということでしょうか。
もちろん植え付けたのは、もっとも安くて小さいポット苗でしたので。
もう少し本体が生長して力を貯えないと、花を咲かせるなんていう余裕は出て来ないですよねぇ。

種類は不明です。
画像を拡大してよく見ると、花弁(いや、萼なのか)には赤っぽい点々が入ってますね。
無地の花よりは好きかな〜
...ってことでまぁ良かった良かった。




雨もずいぶん降るけど、今日なんて寒かったなぁ。
早いとこ本格的に暖かくなってくれないかな。
そうしないと、冬に傷んだもののうちどれが本当にダメだったのかが分からない。。
毎年この時期は不安だ。

我が家のハオルチア

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、というわけで話題の(?)ハオルチアを。

我が家で持ち堪えてるんだからかなり丈夫なんでしょう、この子たち。
かつて硬葉系の「十二の巻」を枯らしたことがありますが、その他は今のところ失敗なし。
ほとんどなにってほどの世話もしてないんですが、平気なようです。
もちろん様々な品種があるので、まだ見ぬ気難し屋もいるんだろうけど。

とりあえず現在ここで暮らしているハオたちをまとめてみます。


宝草「宝草」

ハオルチア属の中でもっとも普及してる品種なのではないでしょうか。昨年あたり、HCなどでは「食べる多肉」としてサラダなどに…なんつって売られてるのも見かけました。「え〜」と一瞬思ったものの、アロエだって食うしなぁと考えたら別に不思議じゃないか。でも、なにもわざわざハオルチアを買って食わんでも...野菜買ったら?みたいな。その日、家に帰って早速葉っぱ一枚つまんでみましたが、あれこれ言うほどの味はなかった気がします。塩振って食べたら良いかもね。
画像の株、しょぼいですが、再生中なんです。
元の鉢が子株などでいっぱいになり植え替えようとしたら...たぶん僕が手荒なせいでしょう、バラバラになりまして、根っこありの株分け状態のもの・挿し穂状態のものが3鉢分ぐらい。それみんな育ったとしたら、、、たしかにサラダ行きかな。




玉扇 万象
左:「玉扇」
右:「万象」

これらもポピュラーな品種。
ってか、そもそもそこらの店で見つけて買ってるだけなんで、珍品なんて持ってるわけありません。
この2品種は...硬葉系になるのかな?
どっちかはたしかある本でそう書かれてた記憶があるんですが。。

元気そのもの本調子、なのかどうかいまいち自信がありません。


青雲の舞?
「青雲の舞」(?)

勝手にこの品種かな〜っと思っています。
名無しで売られていたハオ1号です。

「宝草」もそうでしたが、これ系のハオってめったやたらと子吹きしませんか?
1株だったのが周囲ぐるりから子供が出てきて、あっと言う間にこんな感じに。
かなり密な状態なんで、蒸れるんじゃないかと思うんですが...でも、自分が好きでぎゅうぎゅう詰めになってるんだよなぁ、こいつら。。
こんな風になったらやっぱり植え替えしなくちゃ、なのでしょうか?
「宝草」みたいにバラバラになりそうな気がするけど。。


寿?
「寿」(?)

こちらが、名無しで売られていたハオ2号。

これも子株がぎっちり、カチカチな状態です。
けっこう見栄え良く群生してる気もしますけど、いかが?
他のと違って葉っぱも硬いし、群としてもがっちりしてるし、、、どう植え替えたらよいものやら。こいつはバラバラになりそうな感じはしませんので、この形のままかなぁ。。


以上、5品種か。
ちょくちょくのぞくお店に、ハオいろいろ並んでるんですよね〜
もすこし値下げされないかな〜

冬は多肉。

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いとおかし。

いや、冬に限らずその姿はいとおかし、ですけど。
なんとなく多肉植物には暑いほうがいいような気がしてしまいますが、何年か見てたらどうも冬の方が機嫌が良い。
気温の高低よりも湿度が問題みたいですね。
ここ尾張はかなり蒸しますからねぇ。。

それはともかく。
冬の庭は寒いんで、玄関内ででも一緒に遊べる多肉植物(みんな小型なわけじゃないけど)っていいな、と。
そんなつもりのタイトルです。

虹の玉 オーロラ
左:セダム「虹の玉」
右:セダム「オーロラ」

葉っぱもらって生長させたんで、名前は「たしかそうだったよなぁ」ってとこですが、合ってるでしょう。
このブログでは今までほとんど登場させた記憶が無いのでなんとなく写してみました。
ときどきボロボロになって絶えちゃうかな〜って状態だったりしましたが、なぜだかいまだに踏ん張ってます。


熊童子
コチレドン「熊童子」

これも放置ですが、長生きしてます。
他の植物たちと変わらないような水やりしてるし、冬でも夏でも同じ場所に置きっぱなしだし、なんにも気を使ってないんだけど平気な様子です。姿のユニークさの割には丈夫で初心者向きなのかな。


冬の玄関でけっこう挿し木や葉挿しをして遊んでます。
成功率は覚えてないけど、とりあえず乾燥してて腐らないのがいいところです。
葉挿しなんて特に、本体にはまったく影響ないから遊びたい放題。いいですよね、気楽で。

多肉花々

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さぼネタの次なので、多肉です。
夏のお盆明けから現在までの開花多肉を。

ところで、南半球出身の多肉たちは、たとえば日本で秋に咲く品種は現地だといつ咲くんでしょうか。
やっぱり夏を越して秋(日本が春の頃)?
それとも本来は春咲きで、北半球に連れて来られて季節が逆転してるのかな?


神刀 茜の塔
左:クラッスラ「神刀」
右:クラッスラ「茜の塔」

今年も咲きました、「神刀」
思いのほか丈夫なようで、ずっと放置状態ですが元気です。
ちょっと上に伸びすぎて見た目がよろしくないですけど。
...ってか、これ、結構大きくなる品種じゃないかな、ひょっとして。
「茜の塔」も開花。
香りがよろしくない花だった気がします。よく咲くけど。そして、とても小さいです。
“塔”って名ですが、あっちへこっちへと這い回って伸びるみたいですよ、放っておくと。
小さく育てれば良いんでしょうが。


ハオルチア 紫月
左:ハオルチア
右:オトンナ「ルビー・ネックレス」(「紫月」)

どの品種もおんなじ花、のハオルチア。
「宝草」「万象」「玉扇」他、我が家にいるハオはとりあえずみんなこの白花です。
けっこう咲くんですが、タネはできないんでしょうか、見たことありません。
芽生えを見てみたい気がしますね。
「ルビー・ネックレス」とか「紫月」とか他にも呼び名があるようですが、仲間かと思われた「グリーン・ネックレス」などとは違い黄色のキクらしい花を付けるので、セネキオ属ではなくオトンナ属みたいです。
実は先日、千切れた部分を捨てるような気持で空きスペースに投げ込んでおいたんですが、なんとそれが花茎を伸ばして開花しました。
根付いてる様子じゃないんですが、、、さすが多肉です。


ドリアンブラック 雪女王
左:アロエ「ドリアン・ブラック」
右:アロエ「雪女王」

アロエたちの開花時期ってのもなんだかよく分からないなぁ。
気が向いたとき、って感じなのでしょうか。
「ドリアン」の画像は開花直前、まだ口が開いてなかったですね。
「雪女王」は花も増えてにぎやかです、今。
スノーフレークみたいな雰囲気もする(無理がある?)清楚な白花の品種です。


鳩笛 清姫
朱弦玉
上左:コノフィツム「鳩笛」
上右:コノフィツム「清姫」
左 :リトープス「朱弦玉」

コノ「清姫」は夜咲き品種。開花に気付いて、玄関の中でなんとか撮影。
「朱弦玉」はまぁ立派な花だこと。体がまるで見えなくなってますね。

この子たちは、手に入れてきたばかり。
元気そうなのは当たり前、開花も当然、それでも嬉しいんですけど。
問題は、一年後にまたこの姿を見ることができるかどうか...玉型メセンを一年間育てきったことって、これまで一度もないからなぁ。。。

同じ時に買ってきたなかで、今回花を見てない品種の開花も見たいんですが、、、どうだろうかねぇ。。


こうして見栄えの良いものばかり並べましたが、その裏では上記の通りメセン類をはじめ、消滅したり傷んだりと可哀想な姿の多肉たち(いやー、多肉に限りませんが)もたくさん。
今年は特に多い気がする。。
気候のせいだ。きっと。

あ〜
そうだ。
おじぎ
見栄えの悪い、いや、おもしろいのを1つ。
さっき、庭に出てて見っけたので。

アエオニウム「黒法師」さんが丁寧なお辞儀をしております。

これ、先週末までは間違いなく上を向いて直立してたはずなんですが、今朝ふと見たらこの形になってました。折れてるわけではなく、見事に曲がってしまっています。
水分不足ぐらいしか原因を思いつかないんですが、どうなんでしょう。
とりあえず水は与えましたけど、原状回復は可能かな? 切って仕立て直しが必要になるでしょうか。。

このサイズの鉢に3株ほどがバラバラに育ってるので、どうせ横には広がらないタイプだし、大きめの鉢1つにまとめようかと考えていたところだったのですが...
仕立て直すとさらに株が増えちゃうなぁ。
切ったら挿さないわけにはいかないもんね。

10/24買物

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外出画像がやっと片付いたので、庭の様子を振り返っていきます。
...って、いつの画像から残ってんのかな。。

ま、とりあえずは昨日の話を続けるとして、久々の園芸店での入手品を。
そろそろビオラかな。
いや、球根植え付け時期だな。
クレマ・ヘンダーソニーいいなぁ。

でも結局連れて帰ったのは多肉さん御一行でした。
リト・コノ、安物買いです。
10/24買物

他にも種類はあったんですが、全種購入する財力はありませんからねえ。。
あれこれ悩んで3つ選びました。

ルゴサ 清姫

朱弦玉
上左:「ルゴサ」
上右:「清姫」
右 :「朱弦玉」

上の2つはコノフィツム、右はリトープスです。

やはり、と言うべきか、「帝玉」と「日輪玉」がサクッと溶けて亡くなりましたので、代わりにってわけでもないですがまたチャレンジしようと買う気になりました。
「帝玉」自体いくつも並んでいたんですが、¥580〜なのがちと...でも、今の時期なら暑くなるまでの半年は楽しめそうだから買い時ではあるんですよね。ちょうど脱皮中だったし、かなり迷ったけど我慢しました。



リトはねぇ...
もう怖くてやめとこうかと思ってたんですけど、なんと¥180だったものでつい。
開花中でしたし、まぁもう1度、とダメもとで決定。

コノは今年初めてチャレンジ開始なのでどうなることやら、ですが、これで一気に我が家に4種がいることに。
大量絶滅ってことにならなきゃいいんだけど。
なーんて言うわりにはマメに世話するわけでもなく。。

お買物8/14

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もう最終日だなぁ、夏休み。
帰省やらお墓参りやら、って習慣がないから、よそと比べたらのんびりした方かもしれませんけど。

この時期はさすがに散歩してもあまり収穫がない(花の少ない季節だからねぇ)ですから、ついつい園芸店に立ち寄って...せっかくの夏休みだしな〜(意味不明だが)、と買ってきちゃいました。
わたくし的には非常に高額なやつらです。
しかも、枯らす確率もかなり高い。。。

<8月14日お買物>
買い物

ご覧の通り、球型メセンたちです。
再リト&初コノ、になります。いつ亡くなるかと、こわいです。
とりあえず冬まで耐えてくれないかなぁ。。

鳩笛 王将
左:コノフィツム「鳩笛」
右:コノフィツム「王将」

コノフィツムは初めて。
どっちかと言えばリトープスよりも、いろいろな姿形の品種があるコノフィツムの方が集めるには派手でいいかも。
集める、以前にいつまで生き延びるかが問題ですが。
同じようでも少し性質・生態が違うようなんで、僕と気が合うと良いんですけどね。


日輪玉右:リトープス「日輪玉」

以前枯らしたのはたしか「朱弦玉」で、それも並んでたのでまさに“再挑戦”も可能だったんですが、こちらにしときました。

原産地ではこんな感じに埋もれて(自転車で帰る途中にだいぶ土がこぼれてしまいましたが)育ってるらしいです。
知ってか知らずか、この状態で売られてました。たいがいコノフィツムたちと同じような姿で仕立てられてますけど。
この方が気温や湿度の影響を直接受けなくて済みそうですよね。寒冷地で冬にバラを埋めるのと同じようなもんかな?
水を断つ、ってことを常に意識しないとな〜



ついつい他の草たちへの水やりしてるとかけちゃうんですよね、ついでに済ませようと。
何回かに一度でも十分なんでしょうけど、表面の乾いた土の色見てしまうと...耐えられず。。

さてどうなりますことやら。
ちなみに、あまりにもすぐ消えた場合は最初からなかったことにしたいのでここでは触れないことにします(笑)

一応処置してみました

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そうそう。
以前UPした「帝玉」
腐れてきた部分が古い葉だけだったので、とりあえずそこを剥ぎ取って土を換えて植え直ししてみました。
まだまだ今後どうなるか分かりませんが、見た目はきれいさっぱりです。

帝玉

ずいぶん小さくなりました。。

腐れやすいので夏は水切って、、、だそうです。
植え替え直後だから水をかけたいところなんですがね〜

はてさてどうなりますことやら。

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